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デモ(このページの中で動きます)

AI の下書きで、
返事をすばやく。

まだ返していないトークを開き、AI に返信の下書きを作らせて、読み直してから送るまで。本物の管理画面の写しで、1 つずつ押して試せます。

  • 本物の画面の写し
  • 6 の手順
  • だれにも送りません

やってみる

押して、進める。

写しの上の「ここを押す」か、「次へ」で進みます。このページの中で写しを切り替えるだけなので、本当に送ったり、データが変わったりはしません。

キーボードでは、Tab で手順に移り、← → で進みます。

AI の下書きで返すの手順 1「まだ返していないトークを開く」の画面

手順 1 / 6

まだ返していないトークを開く

受信箱の「まだ返していない」に、返事を待っているトークが並びます。中村 健さんのトークを開きます。

中村 健さんのトークを開く

AI の下書きで返すの手順 2「AI に下書きを頼む」の画面

手順 2 / 6

AI に下書きを頼む

お客様の質問が読めました。入力欄の下の「AI 下書き」を押すと、これまでの会話とナレッジから、返信の下書きを作ります。

「AI 下書き」を押す

AI の下書きで返すの手順 3「下書きを作る」の画面

手順 3 / 6

下書きを作る

AI への指示(「短く」「日程の候補を 3 つ」など)は、書かなくても作れます。AI は下書きを作るだけで、送りません。

「下書きを作る」を押す

AI の下書きで返すの手順 4「読み直して、送る」の画面

手順 4 / 6

読み直して、送る

下書きが入力欄に入りました。読み直して、直したいところがあれば直します。よければ「送る」を押します。

「送る」を押す

AI の下書きで返すの手順 5「宛先と中身を確かめる」の画面

手順 5 / 6

宛先と中身を確かめる

送る前に、宛先・送り主・スマホでの見え方を確かめます。公式アカウントから送ったメッセージは取り消せないので、ここで最後の確認をします。

「送る」を押す

AI の下書きで返すの手順 6「返しました」の画面

手順 6 / 6・できました

返しました

送った返信はトークに残り、だれが送ったかも分かります。担当と対応の状態もトークごとに残るので、チームのだれでも続きから動けます。

画面は、見本のデータで動かした本物の管理画面の写しです(名前・会社・数字はすべて架空)。

動画で見る

同じ流れを、動画で。

押した所に丸が出ます。自動では再生しません。音はないので、下に動画でしていることを書いています。

この動画でしていること(約 19 秒・音はありません)

  1. チャットの一覧から、まだ返していない佐々木 美穂さんのトークを開く
  2. 入力欄の下の「AI 下書き」を押し、「下書きを作る」で返信の下書きを作る(送りはしない)
  3. 下書きの最後に一文を足して、自分の言葉に直す
  4. 「送る」を押し、宛先・送り主・スマホでの見え方を確かめてから送る

いま、公開の準備を
しています。

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