先行の受け付け中です。招待コードをお持ちの方は、つなぎ帳 クラウドを無料のプランで始められます。はじめ方

つなぎ帳 料金とプラン

つなぎ帳

お客様とのやり取りを、
そのまま会社の記録に。

LINE公式アカウントのチャット・配信・自動化・分析を、HubSpot とつないで。だれが・いつ・何を話したかが残るから、チームのだれでも続きから動けます。

  • LINE公式アカウント(Messaging API)
  • HubSpot とつながる
  • Windows・Mac・Ubuntu
  • つなぎ帳 クラウド
  • API・MCP

画面はイメージです。名前・会社・数字はすべて架空のものです。

できることの一部

  • チームで受ける受信箱
  • 担当を自動で決める
  • まだ返していないが分かる
  • 時間を決めて送る
  • 社内メモ
  • AI の下書き
  • 予約と繰り返しの配信
  • A/B テスト
  • クリックの計測
  • クーポン
  • ワークフロー
  • 質問と答えの記録
  • タグと 10 種類の項目
  • CSV・Excel の取り込み
  • 出し分けるリッチメニュー
  • 流入経路つきの QR コード
  • Web サイトのボタン
  • ダッシュボード
  • HubSpot と同期
  • API と MCP
  • 2 段階認証と監査ログ

こんなこと、ありませんか

お客様とのやり取り、
ここでつまずいていませんか。

LINE公式アカウントの友だちが増えるほど、手で回すところが増えていきます。

  • 返信が担当者まかせ

    だれが返したか分からず、見落としや二重の返信が起きる。

    つなぎ帳なら担当と対応の状態をトークごとに。まだ返していないトークは、数と色で分かります。

  • ツールと CRM がばらばら

    配信のツールと HubSpot が別々で、同じことを二度入れている。

    つなぎ帳ならトークもできごとも、HubSpot のコンタクトに自動で残ります。

  • 全員に同じ配信

    関係のない案内が届いて、ブロックが増えていく。

    つなぎ帳ならタグ・セグメント・HubSpot のリストで、届けたい人にだけ。

  • 追加のあとが続かない

    展示会で友だちが増えても、そのあとのフォローが手で回らない。

    つなぎ帳ならあいさつ・質問・数日後の案内まで、ワークフローで自動に。

  • 成果が見えない

    どの配信・QR コード・メニューが申し込みにつながったか分からない。

    つなぎ帳ならQR コード・配信・ボタンごとに、クリックと申し込みまで数えます。

  • 担当が替わると途切れる

    これまでのやり取りが、だれかのスマホや画面の中にしかない。

    つなぎ帳なら会話と社内メモが 1 か所に。チームのだれでも、続きから動けます。

しくみ

行きも、帰りも、
つなぎ帳で。

お客様からのメッセージやボタンのタップは、つなぎ帳で受けて HubSpot に残ります。HubSpot のリストや担当者、ワークフローの指示は、つなぎ帳から LINE に届きます。

  • 受ける

    届いたメッセージは受信箱へ。担当と状態で分け合います。

  • 動かす

    友だち追加やタップをきっかけに、ワークフローが動きます。

  • 残す

    トークとできごとは、HubSpot のコンタクトに記録します。

  • 届ける

    HubSpot のリストやセグメントで、届けたい人にだけ送ります。

製品ツアー

ひとつの画面で、
ぜんぶ。

受ける・届ける・自動にする・知る。下のボタンで切り替えて見られるのは、見本のデータで動かした本物の管理画面です。

問い合わせを、
チームで受ける。

LINE公式アカウントに届いたメッセージを、ひとつの受信箱で。担当と対応の状態で分け合い、だれが何を返したかが、そのまま残ります。

  • HubSpot のコンタクトの担当者を、そのままトークの担当に
  • まだ返していないトークを、数と色で
  • 社内メモと、AI の返信の下書き
  • スマホのホーム画面に置いて、届いたらプッシュで知らせる
  • 「明日の 9:00」のように、時間を決めて送る
チャットをくわしく
チャットの画面。左にトークの一覧、まん中に佐々木 美穂さんとのトーク、右に友だちと HubSpot の情報。入力欄には AI が作った返信の下書きが入っている
本物の画面(見本のデータ)。届いたトーク・お客様の情報・AI の下書きが、1 つの画面にそろいます。

届けたい人に、
届く形で。

タグ・条件・HubSpot のリストで送り先を選び、送る前に自分のスマホで確かめる。開いた数とクリックまで数えます。

  • 1 回に 5 つまで。文章・写真・動画・リッチメッセージ・カード
  • 日時の予約と、曜日・時刻での繰り返し
  • 中身だけ違う 2 つを半分ずつ送る A/B テスト
  • URL を数えられる形にして、UTM も付けられる
配信をくわしく
配信を作る画面の 2 つめ(何を)。メッセージを入れると、右にスマホでの見え方が出る
本物の画面(見本のデータ)。メッセージを入れると、右にスマホでの見え方が出ます。{{display_name}} は、お客様ごとの名前に替わります。

線をつなぐだけで、
自動に。

友だち追加・キーワード・QR コード・HubSpot の変化をきっかけに、メッセージ・質問・分岐・待ち時間を組み合わせます。

  • 12 のきっかけと、17 のアクション
  • 質問の答えは、タグ・項目・HubSpot のプロパティに
  • 同じきっかけの重なりや、ループになりそうなつなぎ方を知らせる
  • どう動いたかは、1 歩ずつ記録に残る
ワークフローをくわしく
ワークフローの画面。QR コード「展示会 10 月」の読み取りをきっかけに、あいさつ・質問・答えで分かれてタグ・3 日待つ・HubSpot のタスクが線でつながっている。右に質問のノードの設定
本物の画面(見本のデータ)。QR コードを読んだ人に、あいさつと質問。答えでタグを付け、3 日後に担当者へ HubSpot のタスク。線でつなぐだけです。

友だちを、
顧客データに。

タグ・項目・流入経路・できごとの流れを、友だちごとに 1 か所へ。HubSpot とつなげば、コンタクトと同期します。

  • 列を選べる一覧で、さがす・絞る・まとめてタグ
  • テキスト・数値・日付・選択など、10 種類の項目
  • CSV・Excel・URL からの取り込みは、変わるところを先に見てから
  • 求められたら、その人のデータを完全に消すことも
友だちと顧客データをくわしく
1 人の友だちの詳しい情報。タグ・フィールド(お店の種類・席の数など)・LINE の情報が並んでいる
本物の画面(見本のデータ)。タグ・フィールド・メールが、1 人ずつ 1 枚にそろいます。

どこから来て、
どう動いたかまで。

見る人で変わるリッチメニュー、流入経路つきの QR コード、Web サイトの友だち追加ボタン。友だちになる前から、申し込みまでを追えます。

  • HubSpot のリスト・セグメント・期間・曜日で、メニューを出し分け
  • ボタンごとのタップ数
  • QR コードは数の上限なし。読み取りと友だち追加を QR ごとに
  • Web サイトの申し込み・購入を、5 日以内の最後のクリックに結びつけて数える
リッチメニューと集客をくわしく
QR コード「展示会 10 月」の画面。QR コードと、読み取りの回数・友だちになった人の数・最近の読み取り、読んだ人にすることの設定
本物の画面(見本のデータ)。QR コードごとに、読み取りの回数・友だちになった人・最近の読み取りが分かります。

数字で、
次の一手を。

友だち・配信・リッチメニュー・コンバージョンのレポートと、自由に並べられるダッシュボード(クラウドでは Basic のプランから)。

  • 見たい数字のウィジェットを足して、自由に並べる
  • 指標と軸を選び、期間を比べて、CSV で持ち出す
  • 今月の送信数と月末の見込み。上限が近づいたら知らせる
分析とレポートをくわしく
分析のダッシュボード。友だち・送信の数・友だちの移り変わりのグラフが並んでいる
本物の画面(見本のデータ)。友だちの増え方・送った数・開いた人を、1 枚のダッシュボードで。

数字で見る

細かく決められて、
外からも動かせる。

数は、いまの版のものです。

  • 12ワークフローのきっかけ友だち追加・キーワード・QR コード・HubSpot のプロパティなど
  • 17ワークフローのアクション送る・質問・分岐・待つ・タグ・HubSpot の更新など
  • 500+API の操作管理画面でできることは、すべて外からも(つなぎ帳 セルフホスト版での数。クラウドでは、サーバーの設定などの操作を除きます)
  • 5 段階メンバーの権限閲覧・編集・送信・有効化・返信

使い方の例(架空)

ある問い合わせの、
1 日。

美容室に商品を届ける会社の、架空の例です。お客様からの 1 通が、担当・AI・HubSpot・配信・ワークフローをどう通るかを追います。

  1. 10:41

    お客様

    質問が、LINE で届く

    「サンプルは、いつ届きますか?」。届いたメッセージは、つなぎ帳の受信箱に入ります。

    • チャット
  2. 10:41

    つなぎ帳

    担当を決めて、知らせる

    HubSpot のコンタクトの担当者が、そのままトークの担当に。担当のスマホに、プッシュで知らせます。

    • チャット
    • HubSpot 連携
  3. 10:42

    AI

    ナレッジから、下書き

    発送のきまりを読み込んだナレッジから、AI が返信の下書きを作ります。送るかどうかは、人が決めます。

    • AI
  4. 10:45

    担当の田中さん

    直して送り、メモを残す

    下書きを確かめて送信。社内メモに「サンプル 3 本、手配ずみ」と残せば、ほかの人にも分かります。

    • チャット
  5. 10:45

    HubSpot

    会話が、コンタクトに残る

    トークと LINE でのできごとは、HubSpot のコンタクトに記録されます。CRM の画面からも、続きを読んで返せます。

    • HubSpot 連携
  6. 翌日
    10:00

    配信

    関心のある人にだけ、新色の案内

    セグメントと HubSpot のリストで送り先を選び、予約した時間に届けます。

    • 配信
    • セグメント
  7. 翌日
    10:12

    ワークフロー

    ボタンが押されたら、すぐ動く

    「サンプルを申し込む」が押されると、タグを付けて、担当者に HubSpot のタスクを作ります。

    • ワークフロー
    • HubSpot 連携

HubSpot 連携

いつもの CRM から、
会話が動く。

コンタクトの画面でトークを読んで返し、HubSpot のワークフローから LINE のメッセージを送り、HubSpot のリストに配信する。LINE でのできごとは、プロパティに残ります。

  • トークのカード

    コンタクト・会社・チケット・取引の画面で、読んで返せます。

  • ワークフローから送る

    メッセージ・LINE 通知メッセージ・リッチメニュー・タグ・SMS など。

  • リストで届け分け

    HubSpot のリストを、配信とリッチメニューの対象に。

  • 届いたらタスク

    メッセージが届くと、担当者に HubSpot のタスクを作れます。

AI

AI が下書き。
人が決める。

資料をもとにした自動応答と、返信の下書き。配信の下書きや分析をする AI も、送る・予約するのは、いつも人の承認のあとです。

  • ナレッジから答える

    PDF・Word・CSV の FAQ・Web ページを読み込んで、答えに使います。

  • 人につなぐ

    答えられないときや、お客様が望んだときは、担当者へ。

  • 送るものは最小限

    AI に渡すのは、会話とナレッジの抜き出しだけ。名前や HubSpot のデータは渡しません。

  • キーは自社のもの

    AI は Anthropic の Claude。API キーは、お使いの会社で用意します(クラウドでは Pro のプラン)。

動画で見る

受け取った質問に、AI が下書きを作ります。送るのは、読み直した人です。見本のデータで動かした本物の管理画面で、返すまでを見られます。

この動画でしていること(約 19 秒・音はありません)

  1. チャットの一覧から、まだ返していない佐々木 美穂さんのトークを開く
  2. 入力欄の下の「AI 下書き」を押し、「下書きを作る」で返信の下書きを作る(送りはしない)
  3. 下書きの最後に一文を足して、自分の言葉に直す
  4. 「送る」を押し、宛先・送り主・スマホでの見え方を確かめてから送る

AI の下書きで返すデモ

つながる先

真ん中に、つなぎ帳。

LINE公式アカウントと HubSpot の間に入り、受ける・送る・記録するを引き受けます。AI・Web サイト・SMS・ほかのシステムとも、つなげます。

  • ほかの配信ツールと一緒に

    同じ LINE公式アカウントで使えます。LINE からの通知(Webhook)を、いまのツールにも中継します。

  • Web サイトとつなぐ

    友だち追加のボタンと、申し込み・購入の計測。

  • LINE のほかにも届ける

    電話番号あての LINE 通知メッセージと SMS(クラウドでは Pro のプラン)。

  • 社内にも知らせる

    メンバーへのプッシュと、社内のチャットや Webhook への知らせ。

安全への取り組み

安心は、作りから。

お客様とのやり取りを預かる道具だから、分ける・確かめる・残すを、最初から組み込んでいます。

  • 会社ごとにデータを分ける

    クラウドでは、データベースの行ごとに会社を分け、ほかの会社のデータは見えない・書けない作り。自動のテストで確かめています。

  • メンバーと権限

    閲覧・編集・送信・有効化・返信の 5 段階と、見られるチャットの範囲を、人ごとに決められます。

  • 2 段階認証

    パスワードに加えて、認証アプリの確認コードでログインできます。

  • 監査ログ

    ログイン・配信・設定・データの変更などを 1 年残し、CSV で取り出せます。

  • 鍵は一部だけ表示

    チャネルシークレットやトークンは、保存したあとは先頭と末尾しか見せません。

  • 通知の署名を確かめる

    LINE からの通知(Webhook)は、署名を確かめてから受け付けます。

くらべる

いまのやり方と、
何が変わるか。

よくあるやり方と、つなぎ帳を使ったときをくらべました。手間のかかるところも書いています。

一般的なやり方とのくらべ(つなぎ帳の列は、いまの版でできること)
くらべること 手作業記録は人が書き写す 表計算一覧のファイルで管理 ばらばらのツール配信と CRM が別々 つなぎ帳LINE と HubSpot をつなぐ
会話を CRM に残す人が写す人が写すツールごとに分かれる自動で同期
HubSpot のリストで送るむずかしい手で選び直す書き出しと取り込みそのまま選べる
友だち追加のあとのフォローLINE の機能であいさつメッセージ・ステップ配信LINE の機能で一覧は手で直すツールしだいワークフローで質問の答え・タグ・HubSpot の値で分けられる
だれが返したか決めごとしだい書いた分だけツールの中だけトークごとに残る
始めるまでの手間少ない少ないツールごとに要るつなぐ設定が要るLINE のチャネルと、HubSpot のアプリ

料金とプラン

プランは、3 つ。

つなぎ帳 クラウドは、無料・Basic・Pro の 3 つのプランから選べます。送る数(通)の上限は付けません。有料のプランの値段は準備中です。

いま始められる招待コードで

無料

0 円先行の受け付け中です

  • LINE公式アカウント 1 個・メンバー 2 人まで
  • 友だち 1,000 人・利用中のワークフロー 5 個まで
  • チャット・配信・リッチメニュー・HubSpot 連携
申し込みは準備中

Basic

準備中値段は、決まりしだいお知らせします

  • LINE公式アカウント 3 個・メンバー 10 人まで
  • 友だち 10,000 人まで・ワークフローは上限なし
  • 分析と、友だちの取り込みも
申し込みは準備中全部の機能

Pro

準備中値段は、決まりしだいお知らせします

  • LINE公式アカウント 10 個・メンバー 30 人まで
  • 友だち 50,000 人まで・ワークフローは上限なし
  • AI・SMS・LINE 通知メッセージ・HubSpot のアプリ・API と MCP も

自社の PC で動かすセルフホスト版(配布は準備中)は、プランの外。無料で、全部の機能をプランの上限なしで使えます。
セルフホスト版とクラウドをくらべる

使い始めるまで

4 つのステップで、本番へ。

  1. 入れる・申し込む

    セルフホスト版はインストーラーで。クラウドは申し込みの画面から(いまは招待コードで)。申し込むと、最初の管理者の招待のリンクが出ます。

  2. つなぐ

    LINE公式アカウントのチャネルの情報を入れます。HubSpot も使うなら、ここでつなぎます。

  3. 練習モードで覚える

    チュートリアルを、本番に届かない練習の場所で、送る・公開するまで試します。

  4. 本番で使う

    配信やワークフローを有効にして、使い始めます。数字を見て、次の一手を。

サービス紹介の資料

社内で話すときは、資料で。

できること・安全への取り組み・プラン・導入の流れを、A4 の横向きにまとめました。社内での説明や、導入を決めるときの資料に使えます。

PDF・A4 横向き・12 ページ・約 2.5 MB

よくある質問

よくある質問

いつから使えますか?

つなぎ帳 クラウドは、いま先行の受け付け中です。招待コードをお持ちの方は、申し込みの画面から無料のプランで始められます(はじめ方)。有料のプランの申し込みと、セルフホスト版の配布は準備中で、始めるときはこのサイトでお知らせします。

料金はいくらですか?

つなぎ帳 クラウドは、無料・Basic・Pro の 3 つのプランです。有料のプランの値段は準備中で、決まりしだい料金とプランのページと特定商取引法に基づく表記に載せます。セルフホスト版は、無料の予定です。

LINE公式アカウントの料金(月 0 円からのプランと、送れるメッセージの数)は、LINEヤフー株式会社とのご契約によります。つなぎ帳のプランには、送る数(通)の上限はありません。

何を用意すればよいですか?

LINE公式アカウント(Messaging API を使う設定)と、つなぐ場合は HubSpot のアカウントです。セルフホスト版では、動かし続ける PC と、LINE からの通知を受ける公開の URL も要ります。順番は導入の流れにまとめています。

HubSpot が無くても使えますか?

使えます。友だちのデータは、つなぎ帳が自分で持ちます。HubSpot をつなぐと、コンタクトと同期し、HubSpot の画面やワークフローからも使えるようになります。

いま使っている配信ツールと一緒に使えますか?

同じ LINE公式アカウントで併用できます。LINE からの通知(Webhook)の送り先は 1 つのチャネルに 1 つだけなので、通知を受けたつなぎ帳が、同じ中身をいまのツールにも中継します。

本番の前に、練習できますか?

できます。練習モードでは、見本のお客様と見本の公式アカウントで、送る・公開するまで操作して覚えられます。本物の LINE・HubSpot・AI には届きません。

LINEヤフーや HubSpot の公式のサービスですか?

いいえ。つなぎ帳は独立したサービスで、LINEヤフー株式会社・HubSpot, Inc. が提供・後援・承認するものではありません。

いま、公開の準備を
しています。

つなぎ帳 クラウドは、招待コードでの先行の受け付け中です。有料のプランと、セルフホスト版の配布は、始まりしだいこのサイトでお知らせします。