どの業種でも 16 本
どの業種でも 01はじめての友だち
友だちになって 1 週間の方へ
- 目的
- このアカウントで何ができるか・何が届くかを伝えて、届いたときに驚かれないようにする
- だれに
- 友だち追加をしたすべての方
- いつ
- 友だち追加から 7 日後(ワークフローのステップ配信の 1 通として)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(店の名前)です。友だち追加から 1 週間、ありがとうございます。
このアカウントでできることを、まとめてご案内します。
・ご予約やご相談: このトークにそのまま送ってください
・お知らせとクーポン: (届く回数。例: 月に〇回ほど)お届けします
・よくある質問: 下のメニューからご覧いただけます
ひとこと何が・どのくらい届くかを先に伝えておくと、知らないお知らせと思われにくくなります。回数は、自分のお店の予定に合わせて書きかえます。
どの業種でも 02お知らせ
新しいサービスが始まります
- 目的
- 新しく始まるサービスを、関心のありそうな方に先に知らせる
- だれに
- 関心のタグ(例:「関心: 〇〇」)が付いている方。関係のない方には送りません
- いつ
- 始まる日が決まったら(始まる前に)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、いつもありがとうございます。
〇月〇日(〇)から、(新しいサービスの名前)を始めます。
(どんなサービスか。1〜2 行で)
くわしくは、下のボタンからご覧ください。
リンクのボタンくわしく見る(数える URL)
ひとこと1 つ目の吹き出しで「何が・いつから」を言い切り、くわしいことはリンクの先に。URL は数える URL に変わるので、だれが開いたかが分かります。
どの業種でも 03休みの案内
臨時休業のお知らせ
- 目的
- 急な休みを、来る予定のある方に早く知らせる
- だれに
- すべての友だち(その日に予約の入っている方には、トークでも 1 人ずつ)
- いつ
- 休業が決まったらすぐ(今すぐ送る)
本文(吹き出し 2 つ)
(店の名前)から、臨時休業のお知らせです。
〇月〇日(〇)は、(理由。例: 設備の点検)のため、お休みをいただきます。
ご不便をおかけして、申し訳ありません。〇月〇日(〇)からは、いつもどおり営業します。
ひとこと休む日・理由・いつから戻るかの 3 つを書きます。理由は短くてかまいません。
どの業種でも 04休みの案内季節
年末年始のお休みのご案内
- 目的
- 長い休みと、休みの前の最終日を、まとめて知らせる
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 年末の休みと、年内の最終日が決まったら
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、今年もありがとうございました。
年末年始のお休みのご案内です。
お休み: 〇月〇日(〇)〜〇月〇日(〇)
年内の最終日: 〇月〇日(〇)〇時まで
休みのあいだに届いたメッセージには、〇月〇日(〇)から順にお返事します。
ひとこと日付は 1 行に 1 つずつ。スマホの小さな画面でも読みまちがえにくくなります。休みのあいだの自動の返事も、あわせて用意します(あいさつ・自動の返事の文例「長い休みのあいだの返事」)。
どの業種でも 05休みの案内季節
夏季休業のご案内
- 目的
- 休みと、休みの前後の予約を、早めに知らせる
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 夏の休みが決まったら(予約が入り始める前に)
本文(吹き出し 2 つ)
(店の名前)の夏季休業のご案内です。
〇月〇日(〇)から〇月〇日(〇)まで、お休みをいただきます。
お休みの前後は、混み合うことがあります。ご予約は、このトークか、下のメニューの「予約する」からどうぞ。
ひとこと休みのお知らせに、次にしてほしいこと(早めの予約)を 1 つだけ添えます。
どの業種でも 06お知らせ
営業時間が変わります
- 目的
- 変わる前と後を並べて、まちがえて来られるのを防ぐ
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 変わることが決まったら。変わる前の日に、もう一度
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(店の名前)からのお知らせです。
〇月〇日(〇)から、営業時間が変わります。
これまで: 〇時〜〇時
これから: 〇時〜〇時
定休日: 〇曜日(変わりません)
ひとこと「これまで」と「これから」を並べると、何が変わったかがひと目で分かります。2 回目は、1 回目を開いていない方だけに送ると(配信の受信状況のセグメント)、同じ方に二度届きません。
どの業種でも 07お知らせ
移転のお知らせ
- 目的
- 新しい場所と、いつからかを、確実に伝える
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 移る日が決まったら。移る前の日に、もう一度
本文(吹き出し 3 つ)
(店の名前)は、〇月〇日(〇)に新しい場所へ移ります。
新しい住所: (住所)
電話番号: (変わる・変わらない)
地図は、下からご覧いただけます。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
位置新しいお店の場所(地図)
ひとこと位置のメッセージを付けると、受け取った方がそのまま地図を開けます。リッチメニューの「アクセス」のリンク先も、同じ日に変えます。
どの業種でも 08アンケート
アンケートのお願い
- 目的
- お客様の声を集めて、次の案内やメニューづくりに生かす
- だれに
- 来店・購入のあった方(タグやフィールドで)
- いつ
- 来店・購入のあと(お店の流れに合わせて)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、いつもありがとうございます。
よりよいお店にするために、アンケートにご協力ください。〇問・1〜2 分で終わります。
下の「アンケートに答える」を押すと、このトークで質問が始まります。いただいた答えは、お店の中だけで使います。
ボタンアンケートに答える
ひとこと質問の数とかかる時間を先に書きます。ボタンからワークフローの「質問する」を始めると、答えがそのままタグやフィールドに残ります(自動の流れの型「アンケートと、お礼」)。
どの業種でも 09イベント
イベント・説明会のご案内
- 目的
- 日時・場所・定員・参加費を、1 つにまとめて伝える
- だれに
- 関心のタグが付いた方(例:「関心: 〇〇」)
- いつ
- 申し込みを始める日。締め切りの前に、もう一度(申し込んでいない方だけに)
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(イベントの名前)のご案内です。
日時: 〇月〇日(〇)〇時〜〇時
場所: (場所。オンラインなら「オンライン」)
定員: 〇名(先着順)
参加費: (無料・〇円)
お申し込みは、下のボタンからどうぞ。
ボタン申し込む
ひとこと決まった項目を「項目: 中身」の形で並べると、読み飛ばされにくくなります。申し込んだ方にタグを付ければ、2 回目の案内から外せます。
どの業種でも 10イベント
明日のイベントのご案内(申し込んだ方へ)
- 目的
- 前の日に、時間と持ち物を思い出してもらう
- だれに
- タグ「〇〇に申し込み」の方
- いつ
- イベントの前の日(予約の配信)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、明日 {{addDays 1 "M月D日(ddd)"}} の(イベントの名前)で、お待ちしています。
受付: 〇時〇分から
持ち物: (持ち物)
来られなくなったときは、このトークでお知らせください。
ひとこと{{addDays 1 …}} は、送った日の次の日の日付に変わります。前の日に予約して送れば、イベントの日付と合います。
どの業種でも 11クーポン
クーポンのお届け
- 目的
- 来店や購入のきっかけを作る
- だれに
- すべての友だち。または、関心のタグが付いた方
- いつ
- クーポンの期間が始まる日
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、いつもありがとうございます。
友だち限定のクーポンをお届けします。
(クーポンの中身。例: 〇〇を 10% 引き)
使える期間: 〇月〇日(〇)まで
お会計のときに、この画面をお見せください。
クーポン(クーポンの名前)
ひとこと中身・期間・使い方の 3 つを書きます。LINE のクーポンは作ったあとに変えられないので(LINEヤフー for Business のマニュアル)、作る前に期間と条件を確かめます。
注意「通常〇円のところ」のように元の値段とくらべるときは、その値段で最近相当期間にわたって売っていたことが目安です。そうでない値段とくらべるなら、いつ・どのくらいの期間の値段かを正確に書きます。
出典: 消費者庁「二重価格表示」。法律の助言ではありません。くわしくは専門家にご相談ください。
どの業種でも 12クーポン
クーポンの期限が近づいています
- 目的
- 使い忘れを防ぎ、来店のきっかけにする
- だれに
- クーポンを受け取って、まだ使っていない方(使った方にタグを付けているとき)
- いつ
- 期限の前(1 回だけ)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、お届けしたクーポンの期限が近づいています。
(クーポンの名前)は、〇月〇日(〇)まで使えます。お会計のときに、この画面をお見せください。
ひとこと期限の知らせは 1 回だけにします。使った方にタグを付けておけば、その方には送りません。
どの業種でも 13誕生月クーポン
お誕生月のお祝い
- 目的
- 特別な月に、お店を思い出してもらう
- だれに
- フィールド「誕生月」が今月の方(セグメントを月ごとに 12 個作っておく)
- いつ
- 毎月のはじめ(その月のセグメントに予約)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、お誕生月おめでとうございます。
(店の名前)から、ささやかなお祝いをお届けします。
(特典の中身)を、〇月〇日(〇)までご用意しています。お会計のときに、この画面をお見せください。
クーポンお誕生月の特典
ひとこと誕生月は、友だち追加のあとの質問(1〜12 のボタン)で聞いて、フィールドに入れておけます。誕生日まで聞かず、月だけにすると答えやすくなります。
どの業種でも 14しばらく来ていない方
しばらくお会いしていない方へ
- 目的
- 間があいた方に、押しつけずに近況を伝える
- だれに
- 最後の来店・購入の日が〇か月より前の方(フィールドか HubSpot のリスト)。この配信を受け取った方は除く
- いつ
- 決まった曜日・時刻(くり返しの配信)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、ご無沙汰しています。(店の名前)です。
お変わりなくお過ごしでしょうか。
最近は、(新しいこと。例: 季節のメニュー)を始めました。また気軽にお立ち寄りください。
リンクのボタン最近のお知らせを見る
ひとこと「なぜ来ないのか」は聞かず、新しいことを 1 つだけ伝えます。受け取った方は、配信の受信状況のセグメントで次の回から外します。
どの業種でも 15お知らせ
価格改定のお知らせ
- 目的
- 変わる日・中身・理由を、先に正直に伝える
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 変わる日が決まったら、早めに
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、いつも(店の名前)をご利用いただき、ありがとうございます。
〇月〇日(〇)から、一部の料金を改定します。
(主な変更。例: 〇〇 〇円 → 〇円)
(理由を 1〜2 行で)
くわしい料金は、メニューの「料金」からご覧いただけます。
ひとこと言いにくい知らせほど、早めに・短く・はっきり。理由は 1〜2 行で十分です。ご質問は、このトークで受けます。
どの業種でも 16季節
新年のごあいさつ
- 目的
- 新しい年の営業の始まりを、あいさつと一緒に伝える
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 年が明けて、営業を始める前
本文(吹き出し 2 つ)
あけましておめでとうございます。
旧年中は、(店の名前)をご利用いただき、ありがとうございました。
新年は、〇月〇日(〇)から営業します。今年も、どうぞよろしくお願いいたします。
ひとことあいさつだけで終わらせず、いつから開いているかを 2 つ目の吹き出しに書きます。
美容室・サロン 7 本
美容室・サロン 01予約
ご予約の前の日のご案内
- 目的
- 前の日に、日時と担当を思い出してもらう
- だれに
- 明日ご予約のある方(チャットで受けた予約なら、その方に 1 人ずつ)
- いつ
- ご予約の前の日(チャットの「日時を決める」で予約しておくか、HubSpot のワークフローから)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、明日 {{addDays 1 "M月D日(ddd)"}} 〇時〇分からのご予約を、お待ちしています。担当は(スタイリストの名前)です。
ご都合が変わったときは、このトークでお知らせください。
ひとこと〇時〇分は、予約を受けたときに書きかえます。HubSpot に予約の日時を入れているなら、HubSpot のワークフローが前の日まで待って、つなぎ帳のアクションで送れます(自動の流れの型「予約の前の日の案内」)。
美容室・サロン 02来店のあと
ご来店の翌日のお礼
- 目的
- 来店の翌日に、気になることを相談できる窓口があると伝える
- だれに
- 昨日ご来店の方(閉店のあと、友だちの一覧で選んでワークフローを始める)
- いつ
- ご来店の翌日(ワークフローの「待つ」で、翌日の決めた時刻まで)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、昨日はご来店ありがとうございました。
仕上がりで気になるところがあれば、写真を送ってください。(スタイリストの名前)が拝見します。
おうちでのお手入れのコツを、ページにまとめました。
リンクのボタンお手入れのコツを読む
ひとことお礼だけで終わらせず、「写真を送ってください」と次にできることを 1 つ添えます。トークで相談しやすくなります。
美容室・サロン 03来店のあと
次のご来店のころのご案内
- 目的
- メニューごとの来店の間かくに合わせて、声をかける
- だれに
- 次の予約がまだの方(タグ「次の予約あり」が無い方)
- いつ
- 前回のメニューに合わせて(ワークフローの「待つ」をつないで)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、前回のご来店から〇週間ほどたちました。(例: 根元の色)が気になってきたら、お気軽にどうぞ。
ご予約は、下のメニューの「予約する」か、このトークからどうぞ。
ひとこと何週間後にするかは、お店の来店の記録で決めます。次の予約が入っている方には送らないよう、タグで外します。
美容室・サロン 04季節メニュー
季節のヘアケアのご案内
- 目的
- 季節の悩みに合うメニューを、関心のある方に案内する
- だれに
- タグ「気になるメニュー: ヘアケア」の方
- いつ
- 季節の変わり目(予約の配信)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(季節。例: 空気が乾く季節)になりました。
頭皮と髪のうるおいを保つ、(メニューの名前)はいかがですか。
(メニューの説明。1〜2 行)
〇月〇日(〇)までのご予約で、(特典)をご用意しています。
ひとこと季節の言葉から入ると、なぜ今この案内なのかが伝わります。
美容室・サロン 05予約
空いた枠のご案内
- 目的
- 急に空いた枠を、すぐ来られる方に知らせる
- だれに
- タグ「空き枠のお知らせ希望」の方(友だち追加のあとの質問などで、希望を聞いておく)
- いつ
- 枠が空いたとき(今すぐ送る)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(店の名前)です。
本日 {{todayDate "M月D日(ddd)"}} 〇時〇分から、ご予約の枠が 1 つ空きました。
ご希望の方は、このトークに「予約したい」と送ってください。先にご連絡いただいた方から、お受けします。
ひとこと希望した方にだけ送ります。{{todayDate …}} は、送った日の日付に変わります。
美容室・サロン 06お知らせ
新しいスタイリストのご紹介
- 目的
- 新しいスタッフを紹介し、指名のきっかけを作る
- だれに
- すべての友だち(得意なメニューに合わせて、タグで絞っても)
- いつ
- 予約を受け始める日の前
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(店の名前)に新しい仲間が加わりました。
(名前)です。(得意なこと。例: 短い髪のカット)が得意です。〇月〇日(〇)から、ご予約を承ります。
写真スタイリストの写真
ひとこと人柄が伝わる写真と、得意なことを 1 つ。紹介は 2〜3 行にまとめます。
美容室・サロン 07商品
お店で使っている商品が入りました
- 目的
- 施術で使った商品を、おうちでも使いたい方に案内する
- だれに
- タグ「関心: ホームケア」の方
- いつ
- 入荷した日
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、お店で使っている(商品の名前)が入荷しました。
(商品の説明。例: 毛髪にはり、こしを与えるトリートメント)
店頭で、香りと使い心地をお試しいただけます。
カード商品を見る
ひとこと「お店で使っている」と添えると、なぜすすめるのかが伝わります。
スクール・教室 7 本
スクール・教室 01体験
体験レッスンのご案内
- 目的
- 体験の日時と対象を、関心のある方に知らせる
- だれに
- まだ入会していない友だち(タグ「在籍」が無い方)
- いつ
- 体験の申し込みを始める日
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(教室の名前)です。
(コースの名前)の体験レッスンを、〇月も行います。
日時: 〇月〇日(〇)〇時〜〇時 ほか
対象: (例: 小学 3〜6 年生)
参加費: (無料・〇円)
持ち物: (持ち物)
お申し込みは、下の「体験を申し込む」からどうぞ。
ボタン体験を申し込む
ひとこと対象の学年や年齢を書くと、合わない方の申し込みを防げます。申し込みは、ワークフローの質問で日付を選んでもらうと、タグ「体験の日」に残せます。
スクール・教室 02体験
体験の前の日のご案内
- 目的
- 前の日に、場所と持ち物を伝える
- だれに
- タグ「体験: 〇月〇日」の方
- いつ
- 体験の前の日(予約の配信)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、明日 {{addDays 1 "M月D日(ddd)"}} 〇時からの体験レッスンで、お待ちしています。
場所: (教室の場所・入口)
持ち物: (持ち物)
ご都合が悪くなったときは、このトークでお知らせください。
写真建物の入口の写真
ひとことはじめての場所は、入口が分かりにくいもの。建物の入口の写真を 1 枚添えると、目印になります。
スクール・教室 03体験入会
体験のお礼と、入会のご案内
- 目的
- 体験のあとの気持ちを聞き、次の一歩を選んでもらう
- だれに
- タグ「体験ずみ」が付いた方
- いつ
- 体験の翌日(ワークフローで)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、昨日は体験レッスンにお越しいただき、ありがとうございました。
入会について、あてはまるものを選んでください。ご質問には、このトークで講師がお答えします。
ボタン入会したい・もう少し考えたい・質問がある
ひとこと3 つから選べる形にすると、迷っている方も返事をしやすくなります。答えはタグに残し、「質問がある」は講師に知らせます(自動の流れの型「体験のあとのフォロー」)。
スクール・教室 04連絡
休講のお知らせ
- 目的
- 休講を、そのクラスの方にだけ確実に知らせる
- だれに
- タグ「クラス: 〇〇」の方(送る前に人数を確かめる)
- いつ
- 休講が決まったらすぐ
本文(吹き出し 2 つ)
(クラスの名前)の保護者の皆さまへ
〇月〇日(〇)〇時のクラスは、(理由)のためお休みです。
振替は、メニューの「振替の希望」からお選びください。ご迷惑をおかけします。
ひとことどのクラスの話かを 1 行目に書きます。送り先はクラスのタグで。送る前に人数を見て、ほかのクラスの方が入っていないかを確かめます。
スクール・教室 05連絡
振替のご案内
- 目的
- 振替の候補を出して、選んでもらう
- だれに
- お休みの連絡をくれた方(ワークフローの質問のあとに)
- いつ
- お休みの連絡を受けたとき
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、お休みのご連絡ありがとうございました。
振替できる日を、下からお選びください。
〇月〇日(〇)〇時
〇月〇日(〇)〇時
〇月〇日(〇)〇時
どれも合わないときは、「ほかの日を相談」を選んでください。
ボタン振替の日を選ぶ
ひとこと候補はしぼって並べ、「ほかの日を相談」を必ず入れます。
スクール・教室 06イベント
発表会のご案内
- 目的
- 日時と場所を伝え、出られるかを聞く
- だれに
- タグ「在籍」の方
- いつ
- 日時と場所が決まったら
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(発表会の名前)のご案内です。
日時: 〇月〇日(〇)〇時〜
場所: (会場)
ご家族の方も、ご覧いただけます。
出られるかどうかを、下のボタンでお知らせください。
ボタン出る・出ない・まだ分からない
ひとこと出欠を同じメッセージで聞くと、あとから 1 人ずつ確かめる手間が減ります。
スクール・教室 07募集
新しいクラスの生徒を募集します
- 目的
- 新しいクラスの条件を、はっきり伝える
- だれに
- まだ入会していない方と、在籍の方(ごきょうだいのご紹介にも)
- いつ
- 募集を始める日
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、〇月から(新しいクラスの名前)が始まります。
曜日と時間: 〇曜日 〇時〜〇時
対象: (対象)
月謝: 〇円((入会金・教材費)は別)
定員: 〇名
体験レッスンもできます。くわしくは、下のボタンからどうぞ。
リンクのボタンくわしく見る
ひとこと月謝と、ほかにかかるお金を分けて書くと、あとから「聞いていなかった」となりません。
不動産 7 本
不動産 01新着
ご希望に合う新着物件のご案内
- 目的
- 条件に合う方にだけ、新しい物件を早く知らせる
- だれに
- エリア・予算・間取りのセグメントに合う方(成約した方を除く)
- いつ
- 物件の情報が出たとき
本文(吹き出し 3 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、ご希望の条件に合う物件が出ました。
(間取り)・(最寄り駅)から歩いて〇分
(家賃・価格)
情報を確かめた日: 〇月〇日
カード物件の写真と「内見を予約する」のボタン
ひとこと{{hubspot.lastname}} は HubSpot のコンタクトの姓で、LINE の表示名ではなく、お申し込みのときのお名前で呼べます(HubSpot とつないでいない方は「お客さま」)。情報を確かめた日を添えます。
不動産 02内見
内見の前の日のご案内
- 目的
- 前の日に、時間と待ち合わせの場所を伝える
- だれに
- 明日、内見のご予約がある方
- いつ
- 内見の前の日(予約の配信か、HubSpot のワークフローから)
本文(吹き出し 3 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、明日 {{addDays 1 "M月D日(ddd)"}} 〇時からの内見で、お待ちしています。
待ち合わせ: (場所)
担当: (担当の名前)
ご都合が変わったときは、このトークでお知らせください。
位置待ち合わせの場所(地図)
ひとこと待ち合わせの場所は、位置のメッセージも添えると迷いません。
不動産 03内見
内見のお礼と、次のご案内
- 目的
- 内見の当日のうちに、質問と次の一歩を受ける窓口を伝える
- だれに
- 本日内見をした方(担当がタグ「内見ずみ」を付ける)
- いつ
- 内見の当日
本文(吹き出し 3 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、本日は内見にお越しいただき、ありがとうございました。
気になったこと・ほかに見たい物件があれば、このトークでお知らせください。
お申し込みを考えるときの流れも、下のページにまとめています。
リンクのボタンお申し込みまでの流れ
ひとこと決めるのを急かさず、質問を受ける形に。トークのやり取りは、HubSpot のコンタクトにも残ります。
不動産 04条件
ご希望の条件を、もう一度お聞かせください
- 目的
- しばらく探している方の条件を新しくして、合わない案内を減らす
- だれに
- 問い合わせから〇か月たって、成約していない方
- いつ
- 決まった時期に 1 回(くり返さない)
本文(吹き出し 3 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、お部屋探しの状況はいかがですか。
ご希望の条件が変わっていたら、下の「条件を変える」から教えてください。今の条件のままでよければ、このままお待ちください。
ボタン条件を変える
ひとこと条件が古いままだと、合わない物件の案内が続いてしまいます。「条件を変える」のボタンから、条件を聞くワークフローをもう一度始めます。
不動産 05成約
ご案内した物件は、成約しました
- 目的
- ご案内した物件が無くなったことを、正直に早く伝える
- だれに
- その物件の案内のリンクを開いた方(数える URL を開いた人のセグメント)
- いつ
- 成約したら
本文(吹き出し 2 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、先日ご案内した(物件の名前)は、ほかの方のお申し込みで成約しました。
似た条件の物件が出たら、またお知らせします。条件を変えたいときは、このトークでお知らせください。
ひとこと開いた方にだけ送れば、気になっていた方に伝わりやすくなります。リンク先のページも、同じ日に外します。
不動産 06イベント
相談会のご案内
- 目的
- 1 組ずつの相談の場を案内して、予約を受ける
- だれに
- 入居や購入の時期が「半年より先」など、じっくり考えている方
- いつ
- 予約を受け始める日
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(相談会の名前。例: はじめての住まい探し相談会)のご案内です。
日時: 〇月〇日(〇)〇時〜〇時
場所: (場所)
1 組〇分・予約制です。
ご予約は、下のボタンからどうぞ。
ボタン相談会を予約する
ひとこと予約制と書くと、気がねなく相談できる場だと伝わります。
不動産 07入居
ご入居のお祝いと、困ったときの連絡先
- 目的
- 入居のあとの連絡先を、すぐ見られる所に残す
- だれに
- タグ「成約」が付いた方(入居の日に)
- いつ
- 入居の日
本文(吹き出し 2 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、ご入居おめでとうございます。
このたびは、ありがとうございました。
設備の不具合など、困ったときの連絡先です。
管理会社: (名前・電話番号)
受付時間: 〇時〜〇時
このトークでも、ご相談を受け付けます。
ひとこと連絡先をトークに残しておくと、困ったときにさがす手間がかかりません。
小売・EC 7 本
小売・EC 01新商品
新商品のご案内
- 目的
- 関心のある方に、新しい商品を届ける
- だれに
- タグ「関心: 〇〇」の方(友だち追加のあとの質問で聞いておく)
- いつ
- 発売の日
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(売り場。例: キッチン)の新商品のご案内です。
(商品の名前)
(特長を 1〜2 行)
〇円(税込)
カードネットの店で見る
ひとこと関心のタグで送り先を絞ると、関係のない方に届きません。値段は税込みの金額で書きます。
注意品質を実際より著しく良いと思わせる表示は、景品表示法の優良誤認表示として禁じられています。「いちばん」「必ず」のような言い切りは、裏付けになる資料があるときだけにします。
出典: 消費者庁「優良誤認とは」。法律の助言ではありません。くわしくは専門家にご相談ください。
小売・EC 02セール
セールのご案内
- 目的
- セールの期間と対象を、はっきり伝える
- だれに
- すべての友だち(関心のタグで、見せる商品を変えても)
- いつ
- セールの始まりの日。終わりの前に、もう一度(まだ開いていない方だけに)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、〇月〇日(〇)から〇月〇日(〇)まで、(セールの名前)を行います。
対象: (対象の商品)
(値引きの中身。例: 表示の値段から 20% 引き)
店とネットの店の両方で使えます。
リンクのボタンセールの商品を見る
ひとこと期間・対象・値引きの中身を、1 行ずつに。2 回目は、1 回目を開いていない方だけに送ります。
注意「通常〇円のところ」のように元の値段とくらべるときは、その値段で最近相当期間にわたって売っていたことが目安です。そうでない値段とくらべるなら、いつ・どのくらいの期間の値段かを正確に書きます。
出典: 消費者庁「二重価格表示」。法律の助言ではありません。くわしくは専門家にご相談ください。
小売・EC 03入荷
お待たせしました。入荷のお知らせ
- 目的
- 入荷を待っている方に、いちばんに知らせる
- だれに
- タグ「入荷待ち: 〇〇」の方(入荷を知らせてほしい方に、タグを付けておく)
- いつ
- 入荷した日
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、お待たせしました。
(商品の名前)が入荷しました。
入荷した数は〇点です。ネットの店と(店の名前)で、お求めいただけます。
カード商品を見る
ひとこと送ったら、タグ「入荷待ち: 〇〇」を外します。次の入荷で二度届かないように。
小売・EC 04買ったあと
お買い上げのお礼と、使い方
- 目的
- 買ったあとの困りごとを相談できる窓口を伝える
- だれに
- ネットの店で買った方(コンバージョンのきっかけで、ワークフローから)
- いつ
- 届いたころ(ワークフローの「待つ」で、買った日から日数をあけて)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、先日は(商品の名前)をお買い上げいただき、ありがとうございました。
長くお使いいただくためのコツを、ページにまとめました。困ったことがあれば、このトークでお知らせください。
リンクのボタン使い方のコツを読む
ひとことお礼と一緒に、使い方のコツを 1 つ。買ったあとも相談できると伝えます(自動の流れの型「買ったあとのお礼」)。
小売・EC 05季節ギフト
季節のギフトのご案内
- 目的
- 行事の日までに届く、注文の締め切りを伝える
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- 行事の前、注文の締め切りに間に合うように
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(行事。例: 母の日)のギフトのご案内です。
〇月〇日(〇)までのご注文で、〇月〇日(〇)までにお届けします。
ラッピングとメッセージカードは、(無料・〇円)で承ります。
カードギフトを見る
ひとことギフトでは「いつまでに頼めば間に合うか」がいちばん大事な情報です。2 つ目の吹き出しのはじめに書きます。
小売・EC 06イベント
店のワークショップのご案内
- 目的
- 店に来るきっかけになる催しを案内する
- だれに
- 店の近くの方(タグ「店に来たことがある」など)
- いつ
- 申し込みを始める日
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(店の名前)でワークショップを開きます。
内容: (例: 木のスプーンづくり)
日時: 〇月〇日(〇)〇時〜〇時
参加費: 〇円(材料費をふくむ)
定員: 〇名
お申し込みは、下のボタンからどうぞ。
ボタン申し込む
ひとこと参加費に何がふくまれるかを書くと、当日の「あと払い」の心配がありません。
小売・EC 07アンケート買ったあと
使い心地を教えてください
- 目的
- 使ったあとの声を聞いて、次の商品えらびと案内に生かす
- だれに
- 買ってから〇週間たった方(ワークフローの「待つ」をつないで)
- いつ
- 使い始めて、しばらくたったころ
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(商品の名前)の使い心地はいかがですか。
よろしければ、下のボタンから教えてください。いただいた声は、商品えらびの参考にします。
ボタンとても満足・満足・ふつう・少し不満
ひとこと「少し不満」を選んだ方は、担当に知らせて、トークでくわしくお聞きします。
注意いただいた声を広告に使うときや、口コミの投稿をお願いするときは、ステルスマーケティングの決まり(2023 年 10 月 1 日から)に気をつけます。事業者が頼んだり指示したりした投稿は、広告とみなされることがあります。
出典: 消費者庁「ステルスマーケティング」。法律の助言ではありません。くわしくは専門家にご相談ください。
卸・メーカー 7 本
卸・メーカー 01展示会
展示会へのご来場のお礼
- 目的
- 展示会の当日のうちに、資料と次の一歩を届ける
- だれに
- 展示会の QR コードから友だちになった方(流入経路のセグメント)
- いつ
- 展示会の当日(QR コードの応答か、ワークフローで)
本文(吹き出し 3 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、(展示会の名前)では、ブースにお立ち寄りいただき、ありがとうございました。
ご覧いただいた(商品の名前)の資料をお送りします。サンプルのご希望は、このトークでお知らせください。
リンクのボタン資料を見る(PDF)
ひとこと資料の URL は数える URL になるので、だれが開いたかを担当が見て、フォローの順番を決められます。
卸・メーカー 02新商品
新商品のご案内(お取引中の店へ)
- 目的
- お取引中の店に、出荷の始まりを知らせる
- だれに
- HubSpot のリスト「お取引中」の店
- いつ
- 出荷の日が決まったら
本文(吹き出し 3 つ)
{{hubspot.company or '貴店'}}の皆さま、いつもお取引ありがとうございます。
(商品の名前)を、〇月〇日(〇)から出荷します。
(商品の説明。カタログと同じ表現で)
卸の値段とご注文の単位は、担当からご案内します。
カード「サンプルを申し込む」「くわしく見る」のボタン
ひとこと{{hubspot.company}} は、HubSpot のコンタクトの会社名です。店ごとに違う値段や条件は、一斉の配信ではなく、担当がトークで伝えます。
卸・メーカー 03締め切り
今週のご注文の締め切り
- 目的
- 毎週の締め切りを、決まった曜日に思い出してもらう
- だれに
- HubSpot のリスト「お取引中」の店
- いつ
- 毎週、締め切りの前の日(くり返しの配信)
本文(吹き出し 2 つ)
{{hubspot.company or '貴店'}}の皆さま、今週のご注文の締め切りは、〇曜日 〇時です。
締め切りまでのご注文は、〇曜日から順にお届けします。ご注文は、下のメニューの「注文する」からどうぞ。
ひとことくり返しの配信なら、一度作れば毎週同じ曜日・時刻に届きます。祝日で締め切りが変わる週は、別の配信で知らせます。
卸・メーカー 04締め切り季節
年内のご注文の締め切りと、年末年始のお休み
- 目的
- 締め切り・最後のお届け・休み・新年のお届けを、まとめて伝える
- だれに
- HubSpot のリスト「お取引中」の店
- いつ
- 年末の締め切りが決まったら
本文(吹き出し 2 つ)
{{hubspot.company or '貴店'}}の皆さま、今年もお取引ありがとうございました。年末年始のお知らせです。
年内のご注文の締め切り: 〇月〇日(〇)〇時
年内の最後のお届け: 〇月〇日(〇)
お休み: 〇月〇日(〇)〜〇月〇日(〇)
新年のお届け: 〇月〇日(〇)から
ひとこと4 つの日付を、1 行に 1 つずつ。店は、この知らせで年末の仕入れの計画を立てます。
卸・メーカー 05イベント
勉強会のご案内
- 目的
- 商品を使う店のスタッフに、学ぶ場を案内する
- だれに
- HubSpot のリスト「〇〇に関心」の店と、お取引中の店
- いつ
- 申し込みを始める日
本文(吹き出し 4 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、(商品・テーマ)の勉強会のご案内です。
日時: 〇月〇日(〇)〇時〜〇時
場所: (会場・オンライン)
内容: (内容を 1〜2 行)
参加費: (無料・〇円)
参加できる日を、下のボタンからお選びください。
ボタン参加する日を選ぶ
ひとこと申し込んだ方にタグを付け、HubSpot の担当者にタスクを作ると、当日までのフォローがもれません。
卸・メーカー 06サンプル
サンプルを発送しました
- 目的
- 発送と届く日を伝え、届いたあとの相談の窓口を開く
- だれに
- サンプルを申し込んだ方(タグ「サンプル希望」)
- いつ
- 発送した日
本文(吹き出し 2 つ)
{{hubspot.lastname or 'お客'}}さま、お申し込みいただいた(商品の名前)のサンプルを、本日発送しました。
〇月〇日(〇)ごろ届く予定です。使ってみてのご感想や、ご質問は、このトークでお知らせください。
ひとこと送ったら、タグを「サンプル発送ずみ」に替えます。数日後のフォローのワークフローのきっかけにも使えます。
卸・メーカー 07お知らせ
お届けが遅れるお知らせ
- 目的
- 遅れを早く伝え、困る店の相談を受ける
- だれに
- その商品を注文している店(HubSpot のリストやタグで)
- いつ
- 遅れが分かったらすぐ
本文(吹き出し 2 つ)
{{hubspot.company or '貴店'}}の皆さま、ご注文いただいている(商品の名前)のお届けが、遅れる見込みです。
これまでのお届けの予定: 〇月〇日(〇)
新しいお届けの予定: 〇月〇日(〇)
(理由を 1 行)
ご迷惑をおかけし、申し訳ありません。代わりの商品のご相談は、担当が受けます。
ひとこと悪い知らせほど早く。前と後の予定を並べ、相談の窓口をはっきり書きます。
飲食 7 本
飲食 01予約
ご予約の前の日のご案内
- 目的
- 前の日に、日時と人数を確かめてもらう
- だれに
- 明日ご予約のある方
- いつ
- ご予約の前の日(チャットの「日時を決める」で予約しておくか、HubSpot のワークフローから)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、明日 {{addDays 1 "M月D日(ddd)"}} 〇時、〇名さまでお待ちしています。
人数や時間が変わるときは、このトークでお知らせください。
ひとこと人数を書いておくと、変わったときにお客様から知らせてもらいやすくなります。
飲食 02来店のあとクーポン
ご来店のお礼と、次回のクーポン
- 目的
- お礼と一緒に、次に来る理由を渡す
- だれに
- レジの QR コードを読んだ方(ワークフロー「来店のあと」)
- いつ
- ご来店の翌日(ワークフローの「待つ」で)
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、昨日はご来店ありがとうございました。
次回のご来店で使えるクーポンをお届けします。〇月〇日(〇)までお使いいただけます。
クーポン次回のご来店で使えるクーポン
ひとことクーポンの条件(1 回かぎり・ほかの割引と一緒に使えるか)は、クーポンの説明に書きます。
飲食 03季節メニュー
季節のメニューが始まりました
- 目的
- 季節のメニューを、写真で目に留めてもらう
- だれに
- すべての友だち(店ごとのタグで、出している店の方に)
- いつ
- メニューが始まる日
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(季節)のメニューが始まりました。
(料理の名前)
(ひとことの説明)
〇円(税込)・〇月〇日(〇)まで
写真料理の写真
ひとこと料理の写真を 1 枚目に置いてもかまいません。期間のある料理は、終わりの日も書きます。
飲食 04宴会お酒
宴会・コースのご案内
- 目的
- 幹事の方に、条件と相談の窓口を伝える
- だれに
- タグ「宴会」と「20 歳以上」の両方がある方
- いつ
- 宴会の予約を受け始める日
本文(吹き出し 4 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(宴会の名前。例: 忘年会)のご予約を受け付けています。
(コースの名前): 〇名から・1 人〇円(税込)
飲みものつきのコースもあります。個室のご相談も承ります。
ご相談は、下のボタンか、このトークからどうぞ。
ボタン宴会の相談をする
ひとことお酒をふくむ案内は、友だち追加のあとの質問で 20 歳以上と答えた方にだけ送ります。
飲食 05メニュー
今日のランチのご案内
- 目的
- 日替わりの料理を、ランチを使う方に知らせる
- だれに
- タグ「よく使う場面: ランチ」の方
- いつ
- ランチの営業の前(毎朝、テンプレートから入れて、料理の名前だけ直す)
本文(吹き出し 3 つ)
{{todayDate "M月D日(ddd)"}}の日替わりランチです。
(料理の名前)・〇円(税込)
〇時から〇時まで。なくなりしだい終わります。
写真料理の写真
ひとこと{{todayDate …}} は、送った日の日付に変わります。毎日同じテンプレートを使えるので、直すのは料理の名前と値段だけです。
飲食 06テイクアウト
テイクアウトのご案内
- 目的
- テイクアウトの頼み方を、まとめて伝える
- だれに
- すべての友だち
- いつ
- テイクアウトを始める日
本文(吹き出し 3 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、(店の名前)の料理を、おうちでも。テイクアウトを始めました。
受け取り: 〇時〜〇時
ご注文: 受け取りの〇時間前まで、このトークかお電話で
メニューは、下のボタンからご覧いただけます。
リンクのボタンテイクアウトのメニュー
ひとこと受け取りの時間と、いつまでに頼めばよいかを、はっきり書きます。
飲食 07クーポン
雨の日のご来店のご案内
- 目的
- 雨の日に、来る理由を作る
- だれに
- 店の近くの方(店のタグ)
- いつ
- 雨の日の朝(その日の天気を見て、今すぐ送る)
本文(吹き出し 2 つ)
{{display_name or 'お客'}}さま、今日は雨ですね。足元の悪いなか、ご来店いただいた方に(特典)をご用意しています。
本日 {{todayDate "M月D日(ddd)"}} の〇時まで。お会計のときに、この画面をお見せください。
ひとことその日に決めて送る配信は、テンプレートを用意しておくと、すぐに送れます。
注意買い物や来店を条件に、もれなく品物やサービスを渡す(総付景品)ときは上限があります。取引の額が 1,000 円未満なら 200 円まで、1,000 円以上なら取引の額の 10 分の 2 までです。
出典: 消費者庁「景品規制の概要」。法律の助言ではありません。くわしくは専門家にご相談ください。